
報酬は入社後並行線で 東京は愛せど何も無い リッケン620頂戴 19万も持って居ない 御茶の水 マーシャルの匂いで飛んじゃって大変さ 毎晩絶頂に達して居るだけ ラット1つを商売道具にしているさ そしたらベンジーが肺に映ってトリップ 最近は銀座で警官ごっこ 国境は越えても盛者必衰 領収書を書いて頂戴 税理士なんて就いて居ない 後楽園 将来僧に成って結婚して欲しい 毎晩寝具で遊戯するだけ ピザ屋の彼女になってみたい そしたらベンジー、あたしをグレッチで殴って 青 噛んで熟って頂戴 終電で帰るってば 池袋 マーシャルの匂いで飛んじゃって大変さ 毎晩絶頂に達して居るだけ ラット1つを商売道具にしているさ そしたらベンジーが肺に映ってトリップ 将来僧に成って結婚して欲しい 毎晩寝具で遊戯するだけ ピザ屋の彼女になってみたい そしたらベンジー、あたしをグレッチで殴って 월급은 입사 후 평행선으로..

https://youtu.be/krCk3EcsaxE 蝉の声を聞く度に 目に浮かぶ九十九里浜 皺々の祖母の手を離れ 独りで訪れた歓楽街 ママは此処の女王様 生き写しの様なあたし 誰しもが手を伸べて 子供ながらに魅せられた歓楽街 十五になったあたしを 置いて女王は消えた 毎週金曜日に来ていた男と暮らすのだろう 「一度栄えし者でも必ずや衰えゆく」 その意味を知る時を迎え足を踏み入れたは歓楽街 消えて行った女を憎めど夏は今 女王と云う肩書きを誇らしげに掲げる 女に成ったあたしが売るのは自分だけで 同情を欲したときに全てを失うだろう JR新宿駅の東口を出たら 其処はあたしの庭 大遊戯場歌舞伎町 今夜からは此の町で娘のあたしが女王 매미 소리를 들을 때마다 눈에 선한 구주쿠리해변 쭈글쭈글한 할머니의 손을 놓아 혼자 찾아간 환락가 엄마는 이 곳의 여왕님 빼다 박은 듯한 모습의 ..

あの日飛び出した 此の街と君が正しかったのにね 不愉快な笑みを向け 長い沈黙の後 態度を更に悪くしたら 冷たいアスファルトに額を擦らせて 期待はずれのあたしを攻めた 君が周りを無くした あたしはそれを無視した さよならを告げた あの日の唇が一年後 どういう気持ちで いまあたしにキスをしてくれたのかな 短い嘘を繋げ 赤いものに替えて 疎外されゆく本音を伏せた 足らない言葉よりも近い距離を好み 理解出来ていた様に思うが 君に涙を教えた あたしはそれも無視した 可愛いひとなら捨てる程いるなんて云うくせに どうして未だに 君の横には誰一人居ないのかな 何て大それたことを夢見てしまったんだろう あんな傲慢な類の愛を押し付けたり 都会では冬の匂いも正しくもない 百道浜も君も室見川もない もう我が儘など 云えないことは分かっているから 明日の空港に 最後でも来てなんてとても云えない 忠告は全て いま..